2009年6月30日火曜日

サボテンについて


形もユニーク、お花も咲きます。その不思議な形には厳しい
自然の中で生き続けてきた証・・・
そんなサボテンについてシリーズ!でお伝えしていきます・・・
第1回は『棘(とげ)』について。
あの鋭いとげ!刺さるとものすごく痛い・・・のですがもともと
「葉(は)」が進化したものなのです。
葉っぱをとげに変えて
茎の中の水分ができるだけ外に逃げないようにして雨の
少ない砂漠で生き延びる事ができるのです・・・
水やりもなるべく少なめに!丈夫に育ちますよ。

2 件のコメント:

  1. むか〜し昔の学生時代、初めてできた彼女に、サボテンをプレゼントされた思い出があります。ちょうどチューリップの「サボテンの花」がヒットして街角に流れていた頃です。
    サボテンだから、大して水をやらず、ただ窓際におきっぱなしにしていたら、1ヶ月後、ひからびて枯れていました。夏休みに帰省して、下宿を長く留守にしまったせい…おこられました。

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  2. ワクワクさん、コメントありがとうございました。

    意外にデリケートなところもあるんですよ。あと、毎日声

    をかけてあげると良いみたいですね!以前店に来られた

    お客様は朝晩2回、メキシコ音楽(そのサボはメキシコ産

    )を聞かせているとの事・・・ふるさとを思い出し、

    成長するのでしょうか・・・そんなところも魅力ですね!

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